2020/07

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< >>

『正当なる狂気』ジェイムズ・クラムリー/小鷹信光/早川書房/2007-2005


ファイナル・カントリージェイムズ・クラムリー/小鷹信光/早川書房/2004/2001 


グリッツ[エルモア・レナード/高見浩/文藝春秋/1986/1985


ゲット・ショーティ[エルモア・レナード/高見浩/角川文庫/1996/1990]


【2019/033】

今年は全然読めてない!慌てております。初プイグ、良かった! “「声の中で何かが震えている、あんた前にそう言ったわ」

「まるで彼の胸ね中に何かがあって…」

「それは単なる悲しみよ、ルシ、人を亡くした人間ならみんな持ってるわ」” 『南国に日は落ちて』マヌエル・プイグ/野谷文昭/集英社/1996/1988

#CaeLaNocheTropical by #ManuelPuig in 1988. #マヌエルプイグ#集英社 #南国に日は落ちて #野谷文昭  #読書 #裏本郷片肺溺書考 #books #readingisfundamental #本 #InstaBooks #bookstagram #Bookworm


ギャルトン事件[ロス・マクドナルド/中田耕治/HPMB603/1960/1959]


ラム・パンチ[エルモア・レナード/高見浩/角川文庫/1998]


待っていたのは[ディーノ・ブッツァーティ/脇功/河出書房新社/1992]


いつも手遅れ[アントニオ・タブッキ/和田忠彦/河出書房新社/2013/2001]



罪喰い[赤江瀑/講談社/1974]